農政ジャーナリストの会

  Japan Agricultural Journalists' Association

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出 版 案 内

 
 
日本農業の動き 208号   
気候変動下の食料安全保障
 

 
日本農業の動き 207号  
種は守れるか
 

 
日本農業の動き 206号  
基本法20年と令和の農政
 

 
 
日本農業の動き 205号 
どう生かす 都市農地
 

 
 
日本農業の動き 204号
東京2020大会 食のレガシーをどうつくるか
 

 
 
 
日本農業の動き 203号    
外国人労働力で救われるか、日本農業 
 

 
 
日本農業の動き 202号   
動物たちの命と向き合う獣医師の現在
 

 
 
日本農業の動き 201号  
安倍農政改革を検証する
 

 
200号発刊に寄せて
 
1~132頁
 
 
日本農業の動き 200号  
“減反廃止”後の米需給~
30年問題どう乗り越えるか
 
・・・・・
 
134~239頁(1~105頁)
 
日本農業の動き 200号記念 
目次総覧
私たちは何を学び、伝え、
記録してきたか
 

研 究 会

◆ご注意ください◆
※新新型コロナウイルス感染拡大を考慮し、研究会はオンラインでの開催といたします。ご了承ください
 

オンライン研究会
1月~3月期

― 準備中です ―

第 回

 

日 時:

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講 師:
 

◆参加方法◆
※研究会はzoomで行います。
参加希望の方は申込フォームよりお申し込みください。
研究会参加申込フォーム
前日までに参加方法と招待メール(リンク付き)を返信します。当日は17時半以降に、送られたリンクをクリックして入室してください(ZoomのホームページからミーティングIDとパスコードを入力して入室する方法もあります)。
 

 
非会員の方へ
非会員の方は申し込み後、参加費1,000円を以下に振り込んで下さい。
振り込みが確認でき次第、招待メールを返送いたします。
 

 
振込先
 みずほ銀行丸の内支店
 普通1148228
農政ジャーナリストの会
 

第1回


日 時:2020年10月12日(月)
  18:00~

テーマ:「コロナ禍で露呈したグローバル資本主義の限界」

講 師:経済アナリスト、
     独協大学経済学部教授
森永 卓郎 氏

第2回


日 時:2020年11月16日(月)
  18:00開始(1時間半の予定)

テーマ:「転機を迎えた東京一極集中と田園回帰戦略」(仮題)

講 師:持続可能な地域社会総合研究所
所長 藤山 浩 氏

第3回


日 時:2020年12月3日(木)
  18:00-19:30

テーマ:「持続可能な林業振興と地域経済」

講 師:北海道中川町産業振興課
主査 高橋 直樹 氏

第4回


日 時:2020年12月23日(水)
  18:00-19:30

テーマ:「食と農を核にした地域経済の再構築」(仮)

講 師:島根県邑南町商工観光課
調整監 寺本 英仁 氏

農業ジャーナリスト賞

第36回農業ジャーナリスト賞
応募作品募集スタート!

第36回農業ジャーナリスト賞候補作品募集をスタートします。
・・・・・
下記(別紙)ご参照の上、積極的にご推薦下さいますようご協力をお願い申し上げます。
・・・・・
応募対象
・・・・・
農林水産業、食料問題ならびに農山漁村の地域問題などに関する報道
・・・・・
一般記事/ルポルタージュ/特集/連載企画/出版物/放送番組/映画等
・・・・・
2020年1月1日~12月31日までに国内で発表された作品
・・・・・
詳しくはこちらから
 

掲 示 板

 

準備中です

 

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2007年 IFAJ日本大会
メモリアルサイト

 
 IFAJ日本大会2007 
 2007.9.18-9.23
 

 
 
 
 
 
 
 
 

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